続・やっぱ☆えすぱ。

清水エスパルスを熱く語るblog。
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blog移動のお知らせ。
新しいシーズンがいよいよ開幕。
それに合せて、新しいblogを作成しましたので、
今後は新blog、その名も「やっぱ☆えすぱ08
こちらのblogをご覧くださいませ。
| 戯言 | 23:00 | comments(14) | - |
今季全日程終了。
天皇杯準々決勝・ガンバ戦、惜しくも延長戦の末、0-1で敗戦。
これにより、今季の全日程が終了した。

試合内容は悪くはなかった。
決定機はエスパルスの方がガンバを上回っていた。
しかし、相手GK藤ヶ谷が当たりに当たりまくってしまった。
途中出場の原と西澤に何度か決定的なシーンがあったが、
それも藤ヶ谷に阻止されてしまった。
特に延長突入前の終了直前、児玉からのクロスボールに
頭で合わせた原のシュート。これが決まってればなぁ・・・。
まぁ、勝負どころで決められるか否か。その差が出たかなぁと。


残念ながら今年も無冠に終わってしまった訳だが、
来季タイトルを獲るためには、今以上に精進が必要。
リーグは2年連続4位だったけれども、まだ優勝できる雰囲気がなかった。
優勝できる雰囲気はなくとも、それなりに足がかりはつかんだ1年だったと思う。
来季は是非タイトル、やはりリーグ制覇したいよね。

これで来年の3月まで試合がないのかぁ〜。
試合のないこの3ヶ月間が1年の中で、
最も苦しかったりもするんだよな、サポーターとしては(汗)。
| 試合回顧 | 19:14 | comments(0) | - |
3年連続ベスト8進出。
天皇杯5回戦、対Fマリノス戦。
またロスタイムで追いつかれて延長を戦ったそうで(汗)。
まぁ、天皇杯はリーグ戦とは違い、内容よりも勝利が大前提なんで、
勝てば次に進めるんで、良しとしましょう。

今日の収穫は西澤2発と原の公式戦初ゴール。
今季なかなか出番が少なかった西澤の意地の2発は、
最近結果が出せない矢島に替わり、
もしかすると次のガンバ戦、
先発の可能性もあるんじゃないかと勝手に推測。

原のゴールは良いゴールだった。
プロになって初ゴールだからさぞうれしかっただろう。
こないだのアントラーズ戦でもイイ動きをしていただけに、
そろそろゴール決めるのではと思っていたが、
まさかその次の試合で決めるとは(汗)。
まぁ、それもこれもロスタイムの失点があったからこそなんだけれどもね(爆)。


これで3年連続ベスト8進出。
準々決勝の相手がガンバということで、
当然難しい試合になると思う。しかも会場が長居。
ほぼガンバのホームゲームみたいなものになるので、
アウェイ状態の中、どれだけ力を出し切れるか。
2週間後、今大会最大の難関に挑む。
| 試合回顧 | 22:50 | comments(0) | - |
リーグ戦終了。
2007年のリーグ戦が終了した。
前半のPKがなかったら、展開は違っていただろう。
まぁ、攻め手の形は作るも得点を挙げられずタイムアップ。

モチベーションの差と言ったらそれまでだが、まだまだだなぁと。
結果的にレッズとアントラーズに今季勝つことができなかった。
やはり来季優勝するためには、
この2チーム+ガンバに勝てるようにならなければ、優勝は見えてこない。

今日の唯一の収穫は、原がリーグ戦初出場し、
積極的に仕掛けていって、見せ場をいくつか作ったこと。
途中出場とはいえ、彼にとって大きな経験になったはず。
原の台頭で岡ちゃんもウカウカしてられない。


今日でリーグ戦は終わった。
気持ちを切り替えて天皇杯、絶対にタイトル獲ろうぜ!
| 試合回顧 | 22:01 | comments(0) | - |
ホーム最終戦ドロー&久保山引退セレモニー。
千葉戦@ダイラ(久保山引退セレモニー)

今年3度目のダイラ観戦は、今季ホームゲーム最終戦。
お客さんも18000人を越える大盛況ぶりではあったが、
残念ながら、白星で締めくくれなかった。

しかも、昨日急遽久保山の引退が発表され、
今日の試合後に引退セレモニーを行うということもあって、
なんとか勝ちたい試合ではあった。

   *   *   *

試合内容は決して悪くはなかったが、
相手が1人退場してから、さらに攻勢をかけられるかと思いきや、
逆に相手が一丸となって、前線からの激しいプレッシャーをかけられ、
1人多いというアドバンテージを生かすことができなかった。

とにかくジェフは走る走る。よく走る。
90分間、決して落ちない運動量。
まさに「オシムサッカー」の真髄を見たような気がする。

相手の2点目が残念な形での失点だっただけに、
上手くいけば勝てたのではと思いがちだが、
ジェフは1人少なくなっても自分たちのサッカーを実践し、
それをまともに受けてしまったエスパルス。
その図式がそのまま引き分けという結果につながってしまったと思う。

この引き分けと、ガンバ・アントラーズの結果を受けて
今季も昨年同様4位が確定した。そして、来年ACL出場権もゲットできなかった。

今日残念だったのは、五輪代表からわずか中2日で
フル出場した青山の出来が悪かったこと。
後半はかなり疲労の色が見え、動きに精彩を欠いていた。
健太監督も鬼というか、なんというか・・・普通に岩下でよかったのではと。
まぁ、それでもなんとか90分間やってくれた。
たしかにまだまだ若いけどさぁ、さすがに「連闘」はキツイよ。

青山よ、少しゆっくり休んでくれ、マジ頼む!

   *   *   *

千葉戦@ダイラ(久保山場内1周)

千葉戦@ダイラ(FOREVER KUBO!)

久保山といえば、やはり99年シーズンの活躍。
あの年のステージ優勝に大きく貢献した立役者でもある。
晩年はケガに泣かされ続けたが、
我々エスパルスサポーターは、決して彼の雄姿を忘れない。

久保山、13年間のプロ生活&エスパルスでの9年間、本当にお疲れ様でした!
| 試合回顧 | 22:59 | comments(0) | - |
スコアレスドローも見応え十分の試合。
今日のレッズ戦。相手のメンツを考えれば、正直もっとやれたかな。
まぁ、エスパルスも青山が不在ではあったけれども。

両チームとも、決定的なシーンが非常に少なかったような気がする。
挙げるとしたら、フェルの終了間際のシーンぐらいか。
お互いに中盤で激しいボールの奪い合いで、
シュートが少ない試合でも、これだけ見応えのある試合はめずらしい。

点を取り合う、いわゆる「殴り合い」の試合も面白いが、
レッズは優勝という、ウチもACL出場という
それぞれのモチベーションを持ちながら、一進一退の攻防。
これぞトップリーグの試合ですよ。

某解説者がテレビで言っていたけど、
ガンバのように強力な攻撃陣を持ったチームは、
攻撃というのは水ものなので、攻撃陣が爆発しないと、
どうしても難しい試合になってしまうが、
レッズのように堅守を誇るチームの方が大崩れしないから、
安定した戦いができていると。

実際にエスパルスも失点は少ない。そういうチーム同士の戦いなので、
必然的に今日のような試合展開になるのは、ある程度は予想できたが、
ここまで中盤の争いになるとは思わなかった。

単純にACLうんぬん抜きに、今日のレッズとの試合は、
どれぐらい来季やれるのか、物差しになるかなぁと思っていた。
仮にジェジンが抜けてしまった場合、多少戦力が変わってくるだろうけど、
基本ベースは来季もこの形になるはずで、
そういう意味では、イイ試金石だった。

相手が主力を欠く中での戦いだったことはあったにせよ、
結果引き分けだったが、内容は五分五分だったし、
手ごたえみたいなものはつかんだとは思う。
完全アウェイの中であれだけのパフォーマンスを
レッズ相手に出来たら上出来でしょ。
あともうちょっとなんだよなぁ・・・。

   *   *   *

エスパルス的には、是が非でも勝って、
ACL出場権を争うアントラーズにプレッシャーをかけたかった。
しかし、アントラーズはガンバを抜いて2位浮上し、
優勝争いに踏みとどまってしまった。しかも次節レッズ戦。
エスパルスサポとしては、レッズに頑張ってもらうしかない。

ACL出場権はかなり厳しい状況になってしまったが、
エスパルスはエスパルスらしいサッカーを残り試合やって、
今年最後のタイトル、天皇杯へ向けて頑張ってほしいと思う。
| 試合回顧 | 22:53 | comments(0) | - |
祝テル400試合出場&勝利!
広島戦@ダイラ(テル400試合出場記念コレオ)

たった今録画で試合を見ました。
なので、1日遅れになりますがご了承を(汗)。
テルJ1・400試合出場の記念すべき試合を
勝利で飾りたいエスパルスの気持ちのこもった試合だったと思う。

   *   *   *

前半はどちらかというとサンフレッチェペースだった。
特にウェズレイの決定機が3度あったが、
これを外してくれたおかげで、だいぶ展開が楽になった。

柏木に先制弾を許すも、すぐにイチの得意のミドルが決まって同点。
その後、ストヤノフのハンド疑惑もありながら、PKをもらえず、
少しやきもきさせられるも、後半フェルがペナルティエリア内で倒されPKをゲット。
本来であれば、シミュレーションを取られてもおかしくない感じもあったが、
前半のストヤノフの件もあったんで、PKを取れたんじゃないかと勝手に解釈w
これを淳吾がきっちり決めて逆転。

さらにジェジンからの縦への早いボールに淳吾が反応、
ドリブルで切り込んでセンターリングしたパスを、
最後はフェルが上手く決めて勝負あり。
普通、ああいう速攻の形になった場合、
ヤジや岡ちゃんだったら・・・決められたかどうかわからないな(汗)
ああいうところはホント外国人選手、特にブラジル人選手はきっちり決めるよね。
シュートも少し内側に入りながらも最後のボールタッチで外側へはたく感じで
地味だけど、非常に技ありのゴールだったと思う。


ウェズレイのFK、ニアにきたボールを西部が止めたけど、あれはすごかった。
普通のGKは「せーの」のタイミングで飛ぶんだけど、
西部の場合、スローで見ると、ワンテンポ早くニアに少し飛んでから、
さらにそこからグイっともうひと飛びしてるんだよなぁ。
こんな芸当のできるGK、日本にはどこにもいないよ。
西部の身体能力のすごさを改めて痛感。

   *   *   *

なんだかんだでホームでのリーグ戦6連勝ですよ。
正直な話、明大戦の後で、どういう試合をするか注目ではあったけど、
結果的には快勝のゲームをするあたり、なんとも不思議なチームではあるが、
好不調の波をもっと減らせられれば、さらに上位に食い込めるとは思う。

さぁ、残り3試合。次節はレッズ戦だ。
今ウチの実力をはかる意味でも、
そして、相手は優勝をかけた大一番で、どちらも負けられない一戦。
ぶっちゃけ、アントラーズよりはやりやすいとは思うな。
正直、ACLを水曜に戦うだけに、相手のモチベーションや体力的な面を考えると、
逆にウチは戦いやすいんじゃないかと思う。
ただ、青山が五輪代表で不在なのが痛い。
まぁ、それをいったら、レッズもワシントンが出場停止だからなんともいえないが。

いずれにせよ、絶対に残り全勝して、1つでも順位をあげたい。
そして、天皇杯のタイトルを獲りたい!
| 試合回顧 | 23:54 | comments(0) | - |
薄氷の勝利。
今日の天皇杯初戦・対明大戦、NHK-BSで生中継があったが、
個人的にリアルタイムでの観戦ができず、録画観戦となった訳だが、
どうも試合の録画時間が通常よりも1時間長くなっているのに気づいた。

昔のアナログビデオとは違い、現在のデジタル録画は賢いな。
試合が延長されると自動的に録画も延長されるのな・・・っておいおい!!

・・・ってことはだよ、この試合延長まで行ったってことか???

17時前に放送が終わるはずの、磐田vs順大戦が17時過ぎてもまだやってんじゃん。
うわぁ〜、この試合延長まで行ったんだわ・・・。
いやいや、待てよ・・・。
録画時間が2時間45分って・・・ま、ま、まさかPK戦まで行ったのか???


ってな感じで、実は試合前にそんな脳内葛藤がありまして、
すなわち、ある程度、録画を見ながら、たぶんPKまで行くんだなって
うすうすわかっていながらの観戦だったので、
明大に先制されても、終了間際のロスタイム失点しても、
延長前半に再度リード許しても、実はそんなに冷や冷やしていなかったのです。
なので、本当にドキドキしていたのはPK戦だけ(汗)。
そんなこんなで、これこそまさに薄氷の勝利だわ・・・。

ちなみにPK戦は、2002年ゼロックスSC以来5年ぶり。
(その時も5-4で勝利している)

   *   *   *

昨年も栃木SCとの天皇杯初戦で6-4という
大味な試合をしてしまった「前科」があっただけに、
今年はきっちりすっきりホーム日本平でやってくれるだろうと思っていたが・・・。

天皇杯、トーナメント1発勝負の難しさと言ってしまえば簡単だけど、
勝って当たり前という試合ほどやりづらいものはない。
しかも今年もまたBSで全国放送でしょ。
日曜日で暇なサッカーファンはやっぱ見てるし、
こんな試合してたら、そりゃ2ちゃんも軽くお祭りになるわなw

ナビスコを初制覇したガンバに先週3-1というイイ試合をしながら、
明大相手にこの苦戦。もちろん相手の健闘も褒めるべきだが、
それ以上にこういうふがいない試合をしてしまった選手は猛省すべき。
しかも全国放送されちゃったんだぞ、こんな試合が!
まぁ、終了間際の失点がなければ、ここまで叩かれなかったんだろうけど・・・。
まだまだ修行が足りませんな、エスパルス選手諸君!ホント、頼みまっせ!
(非公開練習でPKの練習をしていたって・・・まさか初戦から実戦となるとはねぇw)


それにしても相手・明大はかなりウチのことを研究していた。
通常の4バックから3バックにして、
前線のジェジンと岡ちゃんにマンマークをつけて、
さらに後方に1枚DFを余らせて、ウチのFW陣に仕事をさせなかった。
3バックにしたことで、SBのイチと児玉を度々フリーにさせてしまったものの、
それでも頑なに前線の選手への対応を怠らなかった明大の戦術にあっぱれ。
今後他のチームでも、この手のことやってきそう。

   *   *   *

来週は通常のリーグ戦に戻る。
今度は崖っぷちサンフレッチェとの一戦が再びホーム日本平。
降格争い真っ只中のチームとの対戦だけに、
相手は死に物狂いでぶつかってくるはずで、
最近リーグ戦勝ち星がないとはいえ、絶対に油断は禁物だ。
ガンバ戦のように、サポーターも納得するような試合をやらなきゃダメだぞ!
| 試合回顧 | 23:05 | comments(0) | - |
難敵・ガンバを撃破!
ガンバ戦@ダイラ(ヤジ先制弾!)

ガンバ戦@ダイラ(フェル2点目!)

ガンバ戦@ダイラ(ジェジン、ダメ押しヘッド!)

ヤジ、フェル、ジェジン・・・取るべき人が取って、3-1でガンバに勝利!!
しかも対ガンバ戦、実に6年ぶりの白星。

上位3チームとの対戦を含め残り5試合、
この1年間チーム力がどれだけついたかを知る意味でも重要で、
まずは現在2位のガンバを撃破。
ホームゲームというアドバンテージはあったとはいえ、
試合を見ていないので、なんとも言えないが、
3-1というスコアだけ見ても、確実にチームは成長しているなぁと実感。

それにしても、ここ数年ずっと勝てなかったガンバにようやく勝てた。
これは大きな自信になると思う。


次は天皇杯を挟んで2週間後、現在6試合白星のないサンフレッチェが相手。
ホームゲームとはいえ、こういう相手に意外と苦しんだりするんで、
天皇杯・明大戦も含め、油断せずに一戦一戦大事に戦っていってほしい。
| 試合回顧 | 22:54 | comments(0) | - |
矢島2発!
Fマリノス戦@日産S

前回FC東京戦を観に行って負けてたんで、
個人的には是が非でも勝ちたい試合だった。

前半はセカンドボールが拾えず苦戦。
シュート数(4-11)を見てもいかに苦しい展開だったがわかる。

ハーフタイム、健太監督の喝が入ったのか、
後半に入ると、前半とは別のチームではないかと思うほどの戦いぶり。
淳吾を中心に攻めの形が出始めると、
その淳吾から右サイドに流れたジェジンにパス、
ジェジンからグランダーのセンターリングを矢島が決めて先制。

その後、ジェジン・矢島と決定的な場面を外すなど、
決め切れず少しヤな流れだったが、
CKからファーの青山が折り返しを
またもや矢島がボレー気味に決めて勝負あり。

   *   *   *

公式戦5連敗中とはいえ、途中まではマリノスペースだった。
ホームで連敗を伸ばしたくない一心で、なりふりかまわず攻めてきたが、
エスパルスの堅い守備陣を崩すことができなかった。

マリノスは坂田・大島の2トップは脅威で、
特に大島は高さもあって、
前半はウチのDF陣に高さでほとんど競り勝っていた。
長身の割には体の使い方が上手いし、ボールタッチも実に柔らかい。
なんでこいつが代表に入らないのかが俺にはわからない。
この試合、オシム監督が来ていたようだけど、
果たしてちゃんと見てくれていたかどうか・・・。
敵ながら大島と山瀬兄、この2人はさすがです。

一方、我がエスパルスの方は、
健太監督も試合後のコメントでおっしゃられていたとおり、
淳吾がよかったと思う。

1点目もそうだったけど、
やはり淳吾が起点になって攻撃を組み立てていかないといけない。
相手にとって「いやらしい」プレーをどんどん出してほしい。
その数が増えれば増えるほど、得点チャンスが増えてくる訳だから。

   *   *   *

この試合の終了間際に岩下が矢島と交代して入ったが、
実は当初、フェルナンジーニョが岩下と代わるはずだった。
電光掲示板にも「フェル→岩下」と表示されたぐらい。
なのにフェルは一向にピッチから出ようとしない。
そのため、岩下がピッチに入ろうにも入れず。
結局、健太監督は仕方なく急遽矢島を下げる選択をするハメに。

我々サポーターとしてはねぇ、ヤジのハットを期待した訳ですよ。
それなのに、フェルの「わがまま」がまがり通ってしまって・・・。
まぁねぇ、これも勝ったからご愛嬌ってところでしょうかw


さぁ、残り5試合。
上位3チームとの対戦は特に最重要試合と位置付けて良いだろう。

まずは次節・ガンバ戦。
ガンバにはリーグ戦、実に6年半も勝っていない。
前回勝ったのが2001年の1stステージ。
当時のメンバーで今もガンバに現存しているのは
遠藤と山口のたった2人しかいない。
Jが始まった当初はイイ「お客さん」だったのに、
気がついたらウチが「お客さん」になってしまっていた。

さすがにもういい加減に勝たないとまずいだろ。
ていうか、来季につなげるためにも
絶対に勝たなければいけない試合だ。


最後に。

この試合、デジカメを家に忘れてしまって、
仕方なく携帯のカメラで今回掲載の写真を撮ったけど、
やっぱ携帯のカメラじゃダメだわ。
せっかく勝った試合だったのにねぇ(汗)。
| 試合回顧 | 20:28 | comments(0) | - |

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■Jリーグ ディビジョン1■
H03/03(土)○1-0神戸
A03/10(土)○3-1千葉
H03/17(土)●0-1柏
A03/31(土)○2-1大宮
H04/08(日)○2-0大分
A04/15(日)●1-2川崎
H04/21(土)●1-2鹿島
A04/28(土)△1-1横浜FC
H05/03(祝)○2-1磐田
A05/06(日)△1-1G大阪
H05/12(土)○3-1新潟
A05/19(土)△0-0甲府
A05/26(土)●1-2広島
H06/10(日)●1-3FC東京
H06/16(土)△1-1横浜FM
A06/20(水)○2-1名古屋
H06/23(土)●0-1浦和
A06/30(土)○3-1柏
H08/11(土)△2-2大宮
A08/15(水)○4-3大分
H08/18(土)○3-1川崎
A08/26(日)○2-0新潟
H08/29(水)○1-0横浜FC
A09/01(土)○1-0磐田
H09/15(土)○2-0甲府
A09/22(土)●0-2FC東京
A09/29(土)●0-1神戸
H10/06(土)○3-0名古屋
A10/20(土)○2-0横浜FM
H10/27(土)○3-1G大阪
H11/10(土)○3-1広島
A11/18(日)△0-0浦和
H11/24(土)△2-2千葉
A12/01(土)●0-3鹿島
全日程終了:4位
18勝7分9敗・勝ち点61

■ヤマザキナビスコカップ■
A03/21(祝)●1-2柏
H03/25(日)△2-2横浜FM
A04/04(水)●0-2横浜FM
H04/11(水)△0-0柏
A05/09(水)○2-1大宮
H05/23(水)○3-0大宮

■天皇杯■
11/4(日)4回戦 ○3-3・PK5-4明大
12/8(土)5回戦 ○5-3横浜FM
12/22(土)準々決勝 ●1-2G大阪
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